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プラダンの仕切り

プラダンの内部を仕切る仕掛けにも様々な工夫があります。

例えばポーレン仕切りといわれる仕切り。ポーレンとは、柔らかく弾力のある材質で0.8ミリのポリエチレン(PE)でできています。

アルミ缶を梱包するときによく使われます。

このポーレン仕切りは対角線上に閉じていくと、最終的には薄く折りたたむことができます。

もちろん、何度でも使用可能です。

保管に場所をとらず、使わないときには、どこかに収納しておき、使うときにはすぐに使える優れた仕切りです。

もちろん水や湿気にも強いので安心です。

仕切りの一つ一つもバラけることがないように互い違いに組むという工夫が施されています。

書類や備品の管理にはプラダンA式続き蓋の箱が向いているでしょう。

棚にぴったりと収まるように設計することでオフィスにあってもあまり違和感を与えない形状になります。

蓋は続き蓋のため大きく開き、書類などの出し入れも簡単です。

底はテープ等で固定すればよく、かつ蓋と身が一体となる構造のため蓋をなくす心配もありません。

プラダンのヒミツは、プラダン情報を掲載しています。

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